top of page

バレエは言葉のない文学。だから、好き。  

marchwind20
8月3日
読了時間: 1分

言葉しかない詩の世界。バレエは言葉のない世界。だけれど、踊り手の身体、表情で文学を伝えている。まあ、バレエには音楽という最強の仲間がいますけれどね。

対極にあるこの二つの世界に、一歩ずつ足を踏み入れています。どちらも、厳しくて美しくて、魅力的なのです。

コンテンポラリーという舞踊があります。最近のバレリーナは、クラシック・バレエとコンテンポラリー・ダンスの二つが踊れないといけないそうです。

私の通うシェリ・バレエスクールにもクラスがあるので、先日お邪魔しました。

想像以上に激しい動きで、二日目にして身体が感想を述べ始めました。でも、楽しかった。


 
 
 

コメント

5つ星のうち0と評価されています。
まだ評価がありません

評価を追加
bottom of page